~門中生の活躍・成長・笑顔の今を~

【学習情報】

学校の教育活動・生徒の様子

2月10日(火)『積雪と凍結

 8日(日)の大雪で、校庭は一面銀世界になりました。翌日の臨時休校を経て登校した生徒たちは、いつもとは違う状況を楽しみ、池の氷を割ったり、雪だるまを作ったり、そして定番の雪合戦を繰り広げていました。昼休みにも、多くの生徒が校庭に出て、雪遊びをする姿が見られました。10日(火)の登校時刻の変更や11日(水)の旧旭小地区生徒のお迎え等にご対応いただきありがとうございました。

2月6日(金)『保健教育

 6時間目に、保健教育を行いました。今回は、1年生が「聴くスキルを身につけよう」、2年生が「話すスキルを身につけよう」、3年生が「気持ちを言葉にして伝えよう」をテーマに行いました。最初に、市内小中学校の養護教諭が先生や生徒、友達などの役を演じた2つの異なる場面の動画を視聴しました。その後、その場面の様子や印象などを振り返り、よりよくなるためのスリルについて話し合いました。よりよい人間関係の形成につなげてほしいと思います。

2月5日(金)『家庭教育委員会

 午後に、調理室で伊東市PTA連合会の家庭教育委員会を行いました。各小中学校のPTA家庭教育委員の方々が集まり、「お豆腐でカラダの内側から健康に!」をテーマに、全国豆腐品評会の受賞豆腐を食べ比べたり、豆乳から寄せ豆腐を作ったりしました。様々な豆腐を試食した参加者からは、何度も「おいしい」との声が聞かれました。

2月2日(月)『学校関係者評価委員会2

 学校評議員や各地区長、PTA会長・家庭教育委員の方々を招いて、学校関係者評価委員会を行いました。5時間目の授業を参観していただき、「生徒はとても落ち着いて、授業に活発に臨んでいた。」、「前回よりも成長を感じた。」とのご意見をいただきました。一方で、不登校生徒の現状を心配するご意見もありました。今回のご意見を生かして、教育活動の改善に努めていきます。

2月4日(水)『感染予防

 1月末は空気が乾燥し、寒い日が続いたため、インフルエンザに罹患する生徒が増えました。学校では、感染予防週間として、①給食時の黙食・手指消毒、②保健委員会による「給食前の手洗い推奨曲」の放送、③養護教諭による休み時間の換気の呼び掛け放送などの対策を講じています。元気に、冬を乗り越えられるように声を掛けていきたいと思います。

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